天気と洗濯についてのあれこれ

今日は雨が激しく降るというので、洗濯は見合わせた。

しかし、待てど暮らせど雨は降らない。

朝イチに洗濯してしまっていたら、もう乾いていたんじゃないか!?とイライラしてしまう始末。

それから雨が降りだしたらほっとしてしまった。降らなかったら待機損してしまうところだった。

洗濯は晴れたときには毎日するようにしているけれど、やっぱり何日か分をまとめた方が経済的なのかな?

毎日まわすとなると、一回の量が少ないときはなんだかもったいない気がしてしまって、洗えそうなものを手当たり次第に洗濯機にぶちこんでしまう。おかげで布系が清潔になるのは、いいことなんだけど。

実家から出て夫婦で暮らすようになったとき、こんな失敗があった。二人とも結婚するまで実家暮らしだったから、分からないことがたくさんあった。

何気なく夫が買ってきた柔軟剤。それを毎回使っていたところ、家のなかが繊維のゴミだらけに!

タオルで顔を拭くと繊維がついてくる。お風呂にはいったのに、かえって汚れてしまったような感じだった。

これはおかしいぞと調べたところ、柔軟剤は固くなった衣類に使うものだった。新品のタオルたちに使ったらそれは、繊維がゆるくなってポロポロ出てきてしまうわけだ…。

そんな失敗も過去にはありました、という話です。詳細はこちら!

天気と洗濯についてのあれこれ

武器を持たない戦術で世界平和に貢献していく

あるニュース記事でイスラエルとパレスチナに関するものが取り上げられていて、その記事に興味が湧きました。それは日本が関係していたからです。イスラエルとパレスチナと聞きますと、すぐにヨルダン川西域で起きている民族紛争などをイメージしていまいます。正直言って今回も最初はそんな気持ちで見ていて、物騒だなと勝手に思い込んでいました。ところが、記事を読み進めていくうちに、何だか嬉しい気持ちに変わっていくではありませんか。それは、日本がイスラエルとパレスチナの間に入って平和的に会合のテーブルにつかせることを行うことだできたからです。双方が仲たがいしてからというもの他国が心配しもイスラエルとパレスチナが会議が行うことはなかったそうなのでです。そんなときに日本は武力や武器を使わないで方法で話し合いを行い、双方に利点や利益をもたらす提案をして、安全と安定を築いていこうとしていて、今のところ両者がそれを受け入れているようです。この地域のことだけでなく、そのほかのもめている地域にも日本が主導となって世界の扮装をなくし、共に繁栄していける世の中を構築していくと良いなと思いました。過去の過ちを悔い改め、武器を持たない戦術で世界を平和にしていくリーダー国になることが日本の将来につながると思います。

武器を持たない戦術で世界平和に貢献していく